海外電報のKDDI
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海外電報といったらやはりKDDIが有名ですよね。KDDIの国際電報は海外から日本へ、日本から海外へ電報を送ることができます。注意しなくてはならないのは、海外電報といっても全ての国が対象というわけではありません。ハワイやアメリカ、グアム、オーストラリア、中国、韓国、イギリスなどなど・・詳しくはホームページで確認することが出来ますよ。おおよそ即日、1日〜3日で届くケースがほとんどというのにもビックリですよね。
また海外電報として日本語や手書きのメッセージで気持ちを伝えたい、自分の好みの台紙で送りたい、お花を一緒に添えて送りたいというような場合には「KDDIエボルバ」の利用をおすすめします。
KDDIの海外電報はネット申し込みがとっても便利なんです。利用条件を確認した後は、差出人の情報を入力、相手方の宛先と電報の文を入力、請求書の送付先の入力、確認をすればOK。電報は限られた字数で気持ちを表現することも大切なので、もし文面に迷うような時にはぜひ文例集を参考にしてみましょう。KDDIをはじめ、海外電報を取り扱っているところのほとんどで例文を見ることが出来ますよ。
海外電報の送り方
海外電報の送り方もとっても気になるところです。私の友人も海外で結婚式をあげるケースが増えていて、日程があわないと直接お祝いできないのが残念に思っていました。けれど海外電報の送り方知っていれば、お祝いの言葉をその場所に届けることが出来ますものね。結婚式など祝電に限らず、お悔やみとしての弔電など自分の気持ちが伝わるよう上手に利用したいものです。
海外電報を送るには、受取人の方の名前と住所の正確なものが必要です。海外についた先からは、その国の郵便事情によって届けられますのでどの位の日数がかかるのか確認することが必要です。例えばサウジアラビアやパプアニューギニアなど1週間以上かかるエリアもありますので。
その他にも海外電報の種類は様々あるんです。例えば、メッセージと一緒にギフトを添えられる電報、フラワーギフトの電報、大人気のキャラクターがかわいいぬいぐるみ電報などなど。台紙の種類もお祝いやお悔やみなどそれぞれのシーンにあわせて選ぶことが出来るのも嬉しいサービスですよね。海外電報の申し込みはインターネットやfax、電話などから簡単に行うことが出来ますし、また格安で送ることが可能な会社もありますのであなたの希望にあう海外電報を探してみてください。